この記事では、リファビューテック ドライヤー S+とBXの違いを7項目に分けて比較し、それぞれどんな方に向いているのかをわかりやすく紹介します。
結論からいうと、軽さや収納しやすさ、価格とのバランスを重視するならS+、風量の強さや細かなモード、センシング機能を重視するならBXが選びやすいです。
特に注目したいのは、S+が約495gなのに対してBXは約740gあること。
毎日手に持って使うものなので、機能だけでなく重さもしっかり比べておきたいポイントです。
価格やカラーは販売店によって変わることがあるので、購入を考えている方は現在の販売状況もあわせて確認してみてくださいね。
リファのほかのドライヤーも含めて選びたい方は、全7機種を比較した記事も参考にしてください。
>>リファのドライヤーはどれがいい?新作SE Wを含む7機種の違いを比較
リファドライヤーS+とBXの違いを比較表でチェック
| 比較項目 | S+ | BX |
|---|---|---|
| 公式価格 | 39,600円 | 58,300円 |
| 重量 | 約495g | 約740g |
| サイズ | 約224×42×199mm | 約246×71×224mm |
| 折りたたみ | ○ | × |
| 最大風量 | 約0.9㎥/分 | 約1.4㎥/分 |
| 風量調節 | 2段階 | 3段階 |
| センシング | センシングプログラム | ダブルセンシング |
| 専用モード | SCALP・MOIST | SCALP・MOIST・VOLUME UP |
| クールボタン | ○ | ○ |
| 海外対応 | × | × |
※価格・仕様は2026年10月時点の公式情報をもとにしています。
重量は電源コードを含み、セット用ノズルを除いた数値です。
S+とBXを並べてみると、価格だけでなく重さや風量、センシング機能にも違いがあることがわかります。
S+は軽量でコンパクトにまとめられている一方、BXは本体が大きく重くなる代わりに、風量やモードの選択肢が増えています。
単純に上位モデルだからBXを選ぶのではなく、毎日の使い方に必要な機能かどうかを考えることが大切です。
S+とBXの現在の販売価格を比べてから決めたい方は、よく利用するショップでチェックしてみてください。
リファドライヤーS+とBXの違いは7つ
S+とBXの主な違いは、価格、重さとサイズ、収納方法、センシング機能、専用モード、風量、ハイドロイオンの仕組みの7つです。
見た目が似ている部分もありますが、実際に毎日使うことを考えると使い勝手には意外と差があります。
ここからは、それぞれの違いがどんな場面に関係してくるのか、一つずつ見ていきましょう。
違い① 価格|S+のほうが18,700円安い
まず大きな違いが価格です。
S+の公式価格は39,600円、BXは58,300円。
差額は18,700円あります。
約2万円近い差になるので、購入予算を重視するなら見逃せないポイントですね。
BXにはS+より多くのモードやダブルセンシング、大きな風量などが備わっています。
そのため、価格差だけを見て高いと判断するより、自分がBXならではの機能をどこまで使うかを考えると選びやすくなります。
反対に、SCALP・MOISTといった基本的なモードが使えて、軽く扱いやすいものを選びたいなら、S+でも十分候補になります。
通販サイトではポイント還元や販売価格が変わることもあるため、実際に購入するときは各ショップの価格を比較してみてください。
違い② 重さ・サイズ|S+は約245g軽くコンパクト
毎日使いやすいかどうかに大きく関わるのが、重さとサイズです。
S+は約495g、BXは約740gなので、S+のほうが約245g軽くなっています。
245gという数字だけではわかりにくいかもしれませんが、ドライヤーは数分間手に持ったまま使います。
ロングヘアの方や髪の量が多い方など、乾かす時間が長くなりやすい場合は、重さの差もチェックしておきたいですね。
サイズもS+が約224×42×199mm、BXが約246×71×224mmで、S+のほうがコンパクトです。
洗面台の収納スペースが限られている場合や、出し入れしやすさを重視するならS+が扱いやすいでしょう。
一方、重さよりも機能や風量を優先したい方ならBXも候補になります。
違い③ 折りたたみ|S+は折りたためる・BXは折りたためない
収納しやすさにも違いがあります。
S+はハンドル部分を折りたためるため、使わないときはコンパクトな状態で収納できます。
洗面台の引き出しや棚などにドライヤーをしまっている方には便利なポイントですね。
BXはハンドルを折りたたむタイプではありません。
使用後もそのままの形で収納することになるため、購入前に置き場所を確認しておくと安心です。
特にBXはS+よりサイズが大きいので、今使っているドライヤーと同じスペースに入るとは限りません。
毎回収納するならS+、ドライヤースタンドなどを使って出したまま置くならBXというように、普段の収納方法もイメージしておきましょう。
違い④ センシング機能|BXはダブルセンシングを搭載
S+とBXは、どちらも温風と冷風を自動で切り替える機能を備えていますが、その仕組みが異なります。
S+にはセンシングプログラムが搭載されていて、環境温度を感知しながら温風と冷風を切り替えます。
SCALPでは約50℃以下、MOISTでは約60℃以下を目安に制御する仕様です。
一方のBXは、対象物センサーと環境センサーを組み合わせたダブルセンシングを採用しています。
周囲の温度だけでなく、風が当たっている部分の温度もセンサーで確認しながらプログラムを選択する仕組みです。
シンプルな温冷切り替えで十分ならS+、センシング機能をより細かく使いたいならBXを検討するとよいでしょう。
違い⑤ モード|BXにはVOLUME UPモードがある
使える専用モードの数も異なります。
S+で使用できるのはSCALPとMOISTの2種類です。
SCALPは頭皮付近や根元を乾かすとき、MOISTは髪の中間から毛先を乾かすときに使用するモードです。
BXには、この2つに加えてVOLUME UPモードがあります。
VOLUME UPは、髪の中間から毛先をふんわり仕上げたいときに使うモードで、トップの立ち上がりを整えたい場面にも使えます。
普段は乾かすことが中心で、モードを細かく変えない方ならS+でも使いやすいでしょう。
仕上がりに合わせてモードを使い分けたい方は、3種類から選べるBXのほうが選択肢が広がります。
違い⑥ 風量|S+は2段階・BXは3段階で調節できる
風量を重視している方は、最大風量にも注目してみましょう。
S+の風量はHIGH時が約0.9㎥/分、LOW時が約0.65㎥/分で、2段階から選べます。
BXはHIGH時が約1.4㎥/分、MIDDLE時が約1.2㎥/分、LOW時が約0.9㎥/分の3段階です。
最大風量だけを見ると、BXのLOWがS+のHIGHと同じ約0.9㎥/分となっています。
髪の量が多い方や、強めの風で乾かしたい方にとってはBXの大きな魅力になりそうですね。
一方、風量が大きければ誰にとっても使いやすいとは限りません。
前髪を整えるときなどは弱い風を使うこともあるので、風量の強さだけでなく調節のしやすさまで考えて選びましょう。
なお、静音性については両モデルを同じ条件で比較できる公式の騒音値が掲載されていないため、どちらが静かとは一概に判断できません。
違い⑦ ハイドロイオンの仕組み|搭載構造に違いがある
S+とBXはどちらも、リファ独自のハイドロイオンに関する技術を採用していますが、内部の仕組みには違いがあります。
S+は、内部のイオナイザーと、遠赤外線を放出するセラミックコーティングを施したフィルターを組み合わせた構造です。
BXは、純度99.9%の高密度炭素とイオナイザーを搭載し、高密度炭素に専用ヒーターを組み合わせています。
BXについては、メーカーが2021年発売のリファビューテック ドライヤー PROと比較して、ハイドロイオンの発生量を約1.2倍にしたと案内しています。
ここで注意したいのは、約1.2倍という数字はS+との比較ではないことです。
S+とBXを直接比較した発生量の数値は公表されていないため、数字だけで仕上がりの差を判断するのではなく、風量やモード、重さなども含めて選ぶとよいでしょう。
リファドライヤーS+とBXの共通点
違いが多いS+とBXですが、共通している機能もあります。
どちらも頭皮付近から毛先まで乾かしやすいように専用モードが用意され、仕上げに使いやすいクールボタンも搭載されています。
また、消費電力はいずれもHOT・HIGH時1200Wです。
違いばかりに注目せず、共通する機能で自分に必要なものがそろっているかも確認しておきましょう。
共通点① SCALP・MOISTモードを搭載
S+とBXには、どちらにもSCALPとMOISTが用意されています。
SCALPはドライの最初に頭皮付近や根元を乾かすときに使用するモードです。
その後、髪の中間から毛先はMOISTに切り替えて乾かします。
基本的には頭皮付近から毛先へ順番に切り替えていけばよいので、リファのドライヤーを初めて使う方でも使い方を覚えれば迷いにくいでしょう。
BXにはさらにVOLUME UPがありますが、SCALPとMOISTを中心に使う方ならS+でも基本的な使い分けができます。
共通点② クールボタンを搭載
S+とBXのどちらにも、温風から冷風へ切り替えられるクールボタンが搭載されています。
乾かし終わったあとに冷風を使いたいとき、スイッチを何度も切り替えなくてもボタンで操作できるのが便利です。
毎日のヘアドライでは、細かな機能以上にこうした操作のしやすさが気になることもありますよね。
S+からBXへ変えた場合でも、仕上げにクールボタンを使う基本的な流れは共通しています。
共通点③ どちらも国内専用モデル
S+とBXは、どちらもAC100V・50/60Hzの国内専用モデルです。
海外旅行へそのまま持って行って使用することはできません。
コンパクトなS+は持ち運びやすそうに見えますが、海外対応という意味では注意が必要です。
海外でもリファのドライヤーを使いたい場合は、S+やBXではなく海外対応モデルも含めて検討しましょう。
国内の自宅で使用することが中心なら、この違いを気にする必要はありません。
リファドライヤーS+とBXはどっちがおすすめ?
どちらにするか迷ったら、まず毎日負担なく使えることを優先して考えてみましょう。
S+は軽さとコンパクトさ、価格のバランスを取りやすいモデルです。
一方、BXは約245g重く価格も上がりますが、最大風量や風量調節、ダブルセンシング、VOLUME UPなど機能が充実しています。
使わない機能に予算をかける必要はないので、自分が重視したいポイントを決めると選びやすくなります。
S+がおすすめな人|軽さ・収納性・価格を重視したい
S+は、毎日の扱いやすさを優先したい方に選びやすいモデルです。
約495gとBXより軽く、ハンドルを折りたためるので、使用後に引き出しや棚へ収納したい場合にも便利です。
公式価格は39,600円で、BXより18,700円抑えられます。
SCALPとMOISTのセンシングプログラムやクールボタンも搭載されているため、機能が極端に少ないモデルというわけではありません。
特に、ドライヤーを持っていると腕が疲れやすい方や、洗面台をすっきり使いたい方、5万円以上のドライヤーには少し迷いがある方はS+から検討すると選びやすいでしょう。
軽さと機能のバランスが気になる方は、S+の現在価格やカラーを確認してみてください。
BXがおすすめな人|風量・モード・センシング機能を重視したい
BXは、軽さや価格よりも機能の充実度を優先したい方に向いています。
最大風量は約1.4㎥/分で、HIGH・MIDDLE・LOWの3段階から調節できます。
さらに、対象物センサーと環境センサーを組み合わせたダブルセンシングを搭載。
SCALP・MOISTに加えてVOLUME UPも選べるので、その日のスタイリングに合わせて使い分けたい方にも便利です。
一方で約740gあるため、軽いドライヤーを使い慣れている方は重さを確認しておきたいところです。
価格も58,300円なので、追加される機能を実際に使いたいかを考えてから決めると後悔しにくいでしょう。
大きな風量や3つのモードを重視する方は、BXの販売価格もチェックしてみてください。
リファドライヤーS+とBXの口コミの傾向
ドライヤーはスペック表だけでは、実際の持ちやすさや使ったときの印象まで判断しにくいですよね。
そこで参考になるのが利用者の声です。
ここでは、ReFa公式通販や公式コミュニティに掲載されている内容をもとに、S+とBXでどのような点が評価されているのかを整理します。
口コミはあくまで個人の感想なので、感じ方には個人差があることも踏まえて見ていきましょう。
S+の口コミでチェックしたいポイント
S+については、軽さや持ちやすさ、風の強さに関する声が見られます。
公式コミュニティには、以前使用していたドライヤーより軽くなり、長い髪を乾かす際の腕への負担が気になりにくくなったという趣旨の投稿も掲載されています。
また、S+の公式通販ページに掲載されているアンケートでは、ドライヤー購入者65名のうち84%が速乾性があると感じると回答しています。
S+は今回比較するBXほど最大風量が大きいわけではありませんが、軽量モデルだから風が弱いとは限らないことがわかります。
重いドライヤーを長時間持つのが気になる方は、口コミを見るときも仕上がりだけでなく、持ちやすさや重さについて確認すると参考になりそうですね。
BXの口コミでチェックしたいポイント
BXについては、風量や乾かしやすさを評価する声が公式コミュニティに掲載されています。
髪の量が多く、乾かす時間が気になっていた方から、BXを使用してヘアドライの時間が楽になったという趣旨の投稿も確認できます。
最大風量が約1.4㎥/分あるため、風の強さを重視してBXを選ぶ方がいるのも納得しやすいところです。
一方で、購入前に確認しておきたいのは約740gという重さです。
口コミを調べる際は良い評価だけを見るのではなく、自分が普段どのくらいの時間ドライヤーを持つのかも考えてみましょう。
ネット上の口コミだけで重さを判断しにくい場合は、店舗で実際に持ってサイズ感を確認してから購入するのも一つの方法です。
リファドライヤーS+とBXを購入する前の注意点
S+とBXはそれぞれ魅力のあるモデルですが、購入後に想像と違ったと感じないためにも確認しておきたい点があります。
特に海外対応の有無やBXの重さは、購入してから変更できない部分です。
また、通販サイトでは公式価格と実際の販売価格が異なる場合もあります。
機能やデザインだけで決めず、使う場所や収納方法、購入先まで含めて確認しておきましょう。
どちらも海外では使用できない
S+とBXはいずれも国内専用です。
電源はAC100V・50/60Hzに対応しており、メーカーも海外では使用できないと案内しています。
海外旅行へ持って行く予定がある方は、見た目やサイズだけで選ばないよう注意しましょう。
リファには海外対応のドライヤーもあるため、旅行や海外出張が多い方は別モデルを含めて比較したほうが選びやすくなります。
反対に、日本国内の自宅だけで使う予定なら、海外対応の有無を優先する必要はありません。
BXは約740gあるため重さを確認しておく
BXを購入する場合、特に確認しておきたいのが重さです。
電源コードを含む重量は約740gあり、S+との差は約245gです。
数分なら気にならなくても、ロングヘアなどで使用時間が長くなると感じ方が変わることがあります。
BXの機能が魅力的でも、毎日持つことが負担になってしまっては使いにくく感じるかもしれません。
可能であれば店頭で一度持ってみるか、自宅で現在使用しているドライヤーの重さと比較してみるとイメージしやすいですよ。
価格は販売店や時期によって変わる
この記事では、S+が39,600円、BXが58,300円という公式価格を基準に比較しています。
ただし、実際の通販サイトでは販売価格やポイント還元、キャンペーンの内容が異なる場合があります。
本体価格だけでなく、獲得できるポイントや送料なども含めて比較するとよいでしょう。
また、価格が大きく安い商品を見つけた場合は、販売元や保証についても確認しておくと安心です。
毎日長く使う予定の美容家電だからこそ、価格だけで急いで決めず、購入条件まで確認して選びましょう。
リファドライヤーS+とBXの違いについてよくある質問
最後に、S+とBXを比較していると気になりやすいポイントをまとめました。
特に発売時期や風量、折りたたみ、海外対応は、商品写真を見ただけではわかりにくい部分です。
似たデザインでも仕様は同じではないため、購入直前にもう一度確認しておくと安心です。
迷っている項目がある方は、自分の使い方と照らし合わせながらチェックしてみてください。
S+とBXはどちらが新しい?
発売時期はBXのほうが少し後です。
S+は2024年10月16日、BXは2024年11月6日に発売されました。
どちらも2024年に登場したモデルなので、大きく世代が異なるわけではありません。
BXのほうが後に発売されていますが、新しいから必ずBXを選んだほうがよいということではなく、S+とBXでは重視しているポイントが異なります。
軽さやコンパクトさならS+、風量やセンシング機能ならBXというように、発売時期より使い方で選びましょう。
S+とBXでは風量にどれくらい差がある?
最大風量はS+が約0.9㎥/分、BXが約1.4㎥/分です。
差は約0.5㎥/分あります。
また、S+はHIGHとLOWの2段階、BXはHIGH・MIDDLE・LOWの3段階から風量を調節できます。
風の強さと細かな調節を重視するならBXが選びやすいでしょう。
ただし、実際の乾かしやすさは髪の長さや量、乾かし方によっても感じ方が異なるため、風量の数字だけで判断しないことも大切です。
S+とBXはどちらも折りたためる?
折りたためるのはS+です。
S+はハンドル部分を折りたたんでコンパクトに収納できます。
BXは折りたたみ式ではないため、そのままの形で収納することになります。
毎回引き出しにしまいたい方や、収納スペースが限られている方はS+のほうが使いやすい可能性があります。
BXを選ぶ場合は、本体サイズを確認して置き場所を決めておくと安心です。
S+とBXは海外でも使える?
S+とBXはどちらも海外では使用できません。
両モデルともAC100V・50/60Hzの国内専用仕様です。
海外でも使用する予定がある方は、海外対応モデルを選ぶ必要があります。
特にS+はコンパクトで持ち運びやすいため旅行向けにも見えますが、海外対応ではない点には注意してください。
国内旅行であれば使用できますが、海外旅行用として購入する場合はほかのモデルも含めて検討しましょう。
まとめ|リファドライヤーS+とBXの違いは軽さと機能性に注目
リファドライヤーS+とBXの違いを比較しました。
S+とBXでは、価格、重さとサイズ、折りたたみ、センシング機能、専用モード、風量、ハイドロイオンの仕組みに違いがあります。
S+は39,600円で約495g。
折りたたんで収納でき、SCALP・MOISTのセンシングプログラムやクールボタンも備えています。
そのため、毎日使いやすい軽さやコンパクトさを重視しつつ、リファらしい機能も使いたい方に選びやすいモデルです。
一方のBXは58,300円で約740gと重くなりますが、最大約1.4㎥/分の風量、3段階の風量調節、ダブルセンシング、VOLUME UPなど、S+にはない機能があります。
風量やモードを細かく使い分けたい方はBXをチェックしてみるとよいでしょう。
迷ったときは、価格の高い・安いだけで考えず、
「毎日持つなら重さを優先したいか」
「最大風量を重視したいか」
「VOLUME UPを使いたいか」
「収納時に折りたためるほうが便利か」
という4つを考えてみると選びやすくなります。
軽さ・収納性・価格とのバランスを重視するならS+、風量・モード・センシング機能を重視するならBX。
毎日使う場面をイメージしながら、自分に合った一台を選んでみてくださいね。
S+とBXで候補を絞れたら、最後に各ショップの価格やポイント還元を比較しておくと選びやすいですよ。
